ヤフオクで落としたZUNOW のフレームが来た。
やっぱり値段なりの状態。
即決入札しないで良かった。
ヘコみ修正をしてもらった。
パテで修正可能なところまで出してもらった。
ヘコミ有りの記述が有ったのでこれは仕方ない。
LOOKのステッカーで隠してあったが内部は錆がまわってた。
その他も錆がまわってるところが数箇所あるんで再塗装決定。
上のへこみをどう修正するのか相談しに行こう。
126mmエンドなんで7s仕様で組む予定。
ヤフオクで密かにチェックしてたフレームを落札。
そう言えば去年の今頃もCARRERAのNITROを落札した。
今はもう嫁入りして手元に無い。
今回のフレームはZUNOW
126mmエンドでワイヤーがBBの上を通すタイプなんでZUNOWの特徴でもあるBB周りの彫金が無い大人し目のデザイン。
その為か安く落とせた。
見つけたのは先週末でチェックしてたがうっかり終了。
誰も入札せず開始値が下がって再登場。
静かにチェックしてて入札。
写真で見ると塗装もしっかりしてそうやけど届いてから再塗装するか考えよう。
今週の木曜は保険組合で申し込んでた健康診断に行ってきた。
場所は真宗大谷派 難波別院 南御堂やった。
駐輪場がありそうやったので自転車で行った。
バリューム検査が最後で終わったのは9時40分位。
ウロウロして帰るほどの時間はないので中ノ島経由で帰宅。
今日の身体検査で身長が+3mmやった。
冬に年一回の検診を近所の病院で受けてる。
三年連続で174.5cmやった。
今回は174.8cmで+3mm
近所の病院と計測機器が違うので誤差の可能性もあるが嬉しい兆候かも。
何の兆候かと言うとテレビ番組の影響で摂りはじめたゼラチンの効果かなと。
ゼラチン膝関節で検索をかけてみてたらマシュマロを食べ続けて身長が伸びたとういページを見つけた。
関節(背骨)の軟骨が増えたのが原因なのではと思わせた。
それで今回、毎日森永のクックゼラチンを一袋以上二ヶ月摂り続けてるのでもしかしたら慎重に変化が出てないかと思ってた。
+3mmは微妙やけど若干期待が持てるかな。
実際、膝の具合は良くなってる気がする。
来年の検査が楽しみ。
CBItaliaの木リム
メモ書き。
訳はエエ加減(まったく自信無し)なんでここは間違ってるって所があれば指摘してください。
1. Instructions for use and assembly:
1. 使用およびアセンブリの手順:
– keep in mind that these wooden rims are creations with precious wood;
このリムは木で作られてることを心に留めておいてください
– The product is made entirely from natural materials and fully recyclable;
この製品は自然素材でリサイクルできます
– Carefully inspect the wooden rims, make sure that they have not been damaged during transport:
慎重にリムを検査し輸送中に破損していないことを確認してください
> In case of damage to the wooden rims, with insured shipping, you have 7 days from delivery to make notification in writing to the courier, with copy of the
木リムには保険が掛かってるので損傷の場合は到着後7日以内で連絡をください
– Use only nipples and washers supplied with the wooden rims by CB ltalia;
CBItaliaが用意したニップルとワッシャーを使用してください
– Use 2mm stainless steel spokes;
2mmのステンレススポークを使ってください
– To calculate the length of the spokes use the tool’s, in the section link, our website www.cbita.it;
スポーク長の計算には当社WEBサイトのリンクを参照してください
http://www.edgarjakobs.de/cbitalia/raggi_cbitalia.htm
クリンチャーリムの注意点
– The wooden rims did not have the anchor clincher facilities.
木リムはクリンチャー用のショルダー部を用意してません
(クリンチャータイヤのビード部を固定する返りが無い)
-You should choose carefully the type of tire. Use only tires with adequate shoulder circles;
クリンチャータイヤはショルダー部の形を慎重に選んでください
– Before mounting a tire, make sure you put the tape-nipples that protects the inner tube by friction with the spoke nipples;
タイヤを取り付ける前にニップルとチューブの干渉を防ぐためリムテープを使ってください
– Make sure that the tire inflation pressure is in accordance with the wooden rims specifications. (see table below);
空気圧はこの木リム指定の値に守ってください 下表参照(4BAR=58PSl)
ここまで
– Use brake pads in light hard paste (NO BLACK); e.g. Brake pads type Universal red or carbon rim pads;
ブレーキパッドは軽いハードペーストの物をつかってください(黒はダメ)
ユニバーサル(ブレーキアーチのメーカー)の赤パッドかカーボンリム用パッド
注 黒いパッドはパッドカスがリムのブレーキ面に残るかも
(コルクやスイスストップの黄色とか)
– The tension, of a new wheel, has to be checked after the first 100 and 500 kilometers; the tension shall be round about 8/9000N without tire.
ニューホイールのテンションは100kmから500km走行後タイヤを外し8/9000Nで 調整してください
2. Cleaning and Maintenance:
2.整備とクリーニング
– Clean the wooden rims when necessary, with cloth dampened with water and alcohol denatured type;
木リムのクリーニングは必要に応じて布に水や無水アルコール(エタノール)をつけて行ってください
– Carefully wipe the surface of the rim with a soft, dry the circle in the natural air until the last traces of moisture/humidity have disappeared;
水分が残らないようリムの表面は慎重にソフトに拭い自然乾燥させてください
– Wipe the surface of the rim with Tung oil or raw linseed oil as alternative;
次に桐油か亜麻仁油で表面を拭いてください
– Wait that the oil is dry and wipe, with a soft, for the last time the surface of the rim.
リム表面のオイルが乾いてるのを確認後、軽く柔らかく拭いてください
3. Storage! Preservation:
3.保管
– product if not used should be stored in covered dry areas at a temperature between 10 and 30 degrees and 50 and 80 % air humidity;
気温10度~30度、湿度50%~80%ところで保管してください
– reduce the tires pressure when not in use.
使用しないときはタイヤの空気を抜いてください(走行時以外空気を抜く)
4. lnflate pressure:
4.空気を入れる
– See table below for the maximum inflate pressure;
最大空気圧は下記参照
– When storing the bike / wheels as in hot car for the sun, or container, be careful to deflate a little the tires.
炎天下の車の中に置く場合は空気圧を下げておいてください
CB ltalial Main Characteristics of CB ltalia wooden rims:
CB Italiaの木リムの特性は
Roubaix – Vigorelli
– Dimesione / size / サイズ : 28″
– ERD: 625 mm.
– Peso / Wight /重量 : ca. R 370 – V 450 gr.
– Larghezza / width / 幅: R 21 — V 24 mm.
– Spessore / thickness / リム高: R 17 — V 22 mm
– Numero di Fori / Spoke Holes number / 穴数: 28, 32, 36, 40
– Coperture/Tires tubolari tutti i tipi/tubulars all types / 全てのチューブラータイヤ
– Pressione di gonfiaggio /Max. inflate Pressure: nessun limite / no limit / タイヤの指定範囲以内
Sanremo I
– Dimesione / size / サイズ: Ertro 622; 700x25C ; 28″ X 1 5/8 X1 1/8.
– ERD: 616 mm.
– Peso / Weight /重量 : ca. 535 gr.
– Larghezza / width 幅: 25 mm.
– Spessore / thickness /リム高: 23 mm
– Numero di Fori / Spoke Holes number /穴数 :28, 32, 36, 40
– Coperture /Tires /タイヤ : Copertoncini largh. da 23 a 28 / clinchers from 23 to 28 wide /クリンチャータイヤ 23c~28c ;
– Max Pressione di gonfiaggio / Max. lnflate pressure / 最大空気圧: 4BAR=58 PSI
Viaggio
– Dimesione / size / サイズ: Ertro 622; 700x25C ; 28″ X 1 5/8 X 1 1/8.
– ERD: 616 mm
– Peso / Weight /重量: ca. 600 gr.
– Larghezza / width 幅: 30 mm.
– Spessore / thickness /リム高 : 23 mm
– Numero di Fori / Spoke Holes number /穴数 : 28, 32, 36, 40
– Coperture /Tires /タイヤ : Copertoncini largh. da 28 a 37/ clinchers from 28 to 37 wide /クリンチャータイヤ 28c~37c;
– Max Pressione di gonfiaggio / Max. lnflate pressure / 最大空気圧: 4BAR=58 PSI
Bacchetta
– Dimesione / size / サイズ: Ertro 622; 700x25C ; 28″ X 1 5/8 X 1 1/8.
– ERD: 616 mm
– Peso / Weight /重量 : ca. 490 gr.
– Larghezza / width 幅 : 37 mm.
– Spessore / thickness /リム高 : 21 mm
– Numero di Fori / Spoke Holes number /穴数 : 28, 32, 36, 40
– Coperture /Tires /タイヤ : Copertoncini largh. da 35 a 50/ clinchers from 35 to 50 wide /クリンチャータイヤ 35c~50;
– Max Pressione di gonfiaggio / Max. lnflate pressure / 最大空気圧: 4BAR=58 PSI
土曜の夕方にBI・CI・CLASSICAへ遊びに行くと顔なじみが居てて「明日、淀川木津川ルートで奈良のまんま亭にカレーを食べに行くけどどうですか」と声を掛けて貰った。
10時に毛馬で集合して出発。
雨がぽつぽつしてたがなんとかもった。
そんな曇りのでも足にくっきりと日焼けラインが入ってた。
子守があるので途中離脱の予定。
松井山手付近で離脱した。
帰りは第二京阪のアップダウンを積極的に走って帰ってきた。
70km!!
足に結構きてる。
ぼちぼち行こう。
昨日、ひっさしぶりに舞洲を往復してきた。
まずは奥さんの実家でDIY。
裏口の戸の下の隙間から虫が侵入するのを塞いだ。
今、毛虫が大量発生してる。
本来はここから子守やったのが自由時間、一度家に帰って阪神vs日ハムを堪能した。
奥さん子供を迎えに行き帰ってきた5時からひっさしぶりに自転車に乗った。
GW前に痛めた膝が治ってそろそろ乗れるなと思ってた。
西風が強いけどやっぱり気持ちよい。
舞洲で6/1にオープンするゆり園の場所を確認して北港のヨットハーバーで休憩。
帰りは追い風でホイホイ。
帰り道は大阪市内を走ったが梅田シルベスト付近で「ちちんぷいぷい」の料理コーナーに出てはる「懐石 本多」の本多さんが歩いてはるのを発見。
おもわず本多さんと声を掛けてしまった。
予定より早く帰ってこれた。
今日、テレビでフランスのナント市を紹介してた。
その中で「ラ・マシン」という集団の作品のテーマパーク、ジュールヴェルヌ遊園地の紹介があった。
上の像の映像を見て見入ってしまった。
ジュールヴェルヌ 作品に出てくるような乗り物のセンスの良さと造型の見事さに感動してしまった。
いつか行きたい。
見た感じは思いっきりアナログな機械の塊のような作り。
歯車のかみ合って動いてるように見せてる。
制御はコンピューターやろと思うけどその辺は裏で見えないようにしてるんやろな。
二月に 「大阪くらしの今昔館」で開催された「マスダさんちの昭和レトロ家電展」に行った。
そこで見た家電は試行錯誤をそのまま製品として出してしまったような使いにくそうやけど魅力のある機能を実現させようとした努力が見てとれた。
電子制御とは無縁のアナログ回路を駆使して作ったものばかり。
そんな物を見ててふと思ったのがこれからの工業製品はデジタル+アナログがキーワードになるのではと思った。
デジタル一眼レフが良く売れた。
韓国も参入してきたがやっぱり日本製が強い。
この理由はレンズだろう。
思いっきりデジタルなボディと思いっきりアナログなレンズの組み合わせでボディを作れても経験が物を言うレンズはなかなか難しいのではないだろうか。
ラ・マシンの作品の駆動部(客に見せる所)は油圧でも圧縮空気でもなく歯車で動いてる感が一杯。
絶対に見に行きたい。
万博公園のエキスポランド跡地にはもうアウトレットはいらんから「ラ・マシン」のテーマパークにしてくれたらよかったのに。