RZ250 耐暑テスト

午前中、南大阪の山間部を探検したが午後からRZ250のシュラウドに追加したルーバーの効果を確認。

2時30分に家出し第二京阪道を松井山手まで往復した。

行きは5500rpmキープで69℃から71℃。

帰りは5000rpmと4500rpmで違いを見るつもりだったが西風が強く行きは追い風、帰りは向かい風でイマイチ違いが分かりにくかった。

4500rpmキープでは67℃まで下がった。

効果は確実に有る。

足首や脛にあたる走行風が暑いのを感じた。

そこでまた悪い虫が出てきて容量の小さいがHRC純正のラジエターにルーバーを追加したらどうなるんやろと。

試してみたい。

帰宅後、組みあがったFD23用の後輪にタイヤを装着。

DUNLOP TT900GP 120/80 18。

フロントにBSのBT39SSの後輪用 100/90 18を使う予定。

RZ250 国道170号線

大阪府南部を探検してきた。

大阪府南部の山側ってほとんど行ってなかった。

国道170号線は河内長野まではよく通った道。

橋本へ抜ける分岐から先の170号線は走ったことがない。

信号での停止を繰り返しながらも意外と早く岸和田に入った。

旧170号線の分岐手前で少しだけ見た景色が有った。

「道の駅 かつらぎ西」で集合のツーリングで阪和道岸和田ICから鍋谷トンネルを抜けていくのに少し走ってた。

この鍋谷方面への信号で珍しくRZ250に遭遇。

旧170号線の分岐で旧道に入り阪和道沿いの集落を抜けていく。

内畑町で府道40号線に入り牛滝方面へ。

大澤町のお宮さんで記念撮影。

この府道40号線をだんじりが曳航されてる動画を見たことが有る。

府道40号線を勾配を気にしながら走ったがそこそこな勾配。

この勾配をだんじりで登って行くのは大変だろう。

Googleマップで府道40号線は折り返して別の所で国道170号線に繋がるはずだったが道を見失った。

林道に入り登って行くといつの間にか紀泉高原スカイラインに出た。

紀の川方面の眺望が良い。

その後、一旦紀の川市へ出てコンビニでアイスコーヒーを補給して府道62号線で泉佐野へ出た。

途中、犬鳴温泉を確認。

日根野に出て泉佐野北ICから水温をチェックしながら阪神高速にのり帰宅。

大阪市内に入って67℃位。

シュラウドのルーバーは確実に効果が出てる。

RZ250 シュラウドルーバー

RZ250のラジエターシュラウドにルーバーを追加。

皆大好き方眼紙で型取りしてカイダックで制作。

先日の淡路島ツーリングで10時30分頃に阪神高速神戸線の京橋付近を走ってる時に水温が70℃付近を指した。

前の車の影響で走行風が乱れたせいかと思いながら走ってた。

走行風の乱れで水温が変化するならラジエターシュラウドにルーバーを追加して少しでもラジエターを通過する風を増やそうと考えた。

二箇所、ルーバーを追加したので風の貯まる場所を広げれたと思う。

今夜にでも試走してみる。

FD23 リム組み

時間が思いっきりかかったが何とかリムを組めた。

長かったスポークは3mmカットして斜めってたニップルはリム側の穴を削って角度を修正した。

穴にマッキーで印を付け削る目安にし。

回転砥石で慎重に削っていった。

ニップル用ワッシャーを購入して挟んで組んだ。

何度、組んでバラしてを繰り返したか。

結構、リム組の修行になった。

RZ250 淡路島

7月13日、昼からBLUE IMPULSEの飛行が有るので午前中だけ淡路島を周ってきた。

一周はせず由良まで。

いつもの生石海峡展望台でゆっくりして帰ってきた。

行きは東海岸、帰りは五色付近に出て西海岸を走ってきた。

5時半出発、11時帰宅。

アルミリム 苦戦中

苦戦中のアルミリムの組み立て。

昨日、暑い中ガレージに籠もってスポークの選択を変えて組み立ててみた。

外側158mm、内側150mm明らかに内側が短いがどれだけ短いのか確認。

5mmから6mm短い。

158mmの内側スポークを2mmカットして組み立ててみることにする。

画像の赤丸はネジが掛かりきってないスポーク。

現在は振れ取りも出来た状態だけどネジの掛かりが浅いので心配。

RZ250はスポーク作業の合間に試走してみた。

サーモを抜いても水温は上がり気味なんで対策を考えてみる。