リアーキャリパーマウントボルトをキャップボルトから六角フランジボルトに変更。
六角フランジボルトの10mm x 55mm P1.25を市販品で探すとISAのBOLZENのステンレスかチタンボルトだけ。
迷わずステンレスを選んだが一本約1,000円!
ワイヤーリングの穴が開いてたのでワイヤーロックもしといた。
思いっきり自己満足の世界。
3時より自由時間となりRZ250のステムベアリング変更に伴い試乗をしたかったので奈良方面のパトロールコースにと思ったがカフェ探検に目的を変更した。
生駒山にあるかくれ家cafe caitoにお邪魔してきた。
奥さんの実家に行く時に見つけたお店だったが行く機会がなくいつかは行こうと思ってた。
ほんまにかくれ家てきなたたずまいのお店。
板戸の開けて店内に入り座った席は南向きの壁際のカウンター。
窓越しに竹藪が見えて凄く落ち着く。
カフェオレとチョコレートケーキを頂いたが美味しかった。
一部だけどこんな感じの店内。
メニュー。
ランチタイムもありカフェの時間は2時より5時まで。
RZ250に使うキャリパーボルトを買いに古くからの知人を訪ねた。
自分の拘りを少しでも実現したいと手の届く値段になるよう最小ロットを実現させるためネットでも販売してるボルト。
材質はクロームモリブデン。
今回のRZ250を整備するに当たってボルト類も交換したがキャリパーボルトは知人のを使おうと決めてた。
10mmや8mmのボルトでステンレスボルトも使ってるが強度的には焼きの入った鉄のほうが高いのではと思った。
締めこんで行くと鉄のボルトhがカチッと止まるがステンレスは何か伸びてるようなウニューって感じ。
てっきりステンレスボルトのほうが強度が高いと思ってたがそうではないみたい。