RZ250

朝にスポークホイールが組みあがった。

一度ニップルを全て緩めて今回は丁寧に最初は手で締めていった。

縦振れを先に取っておいてまんべんなくトルクを掛けていった。

厚さ14mmの中にダンパーユニットが納まってる。

スプロケットをセットした状態。

夕方から再開してタイヤを近所の単車屋さんに持ち込みセットして貰った。

自分でタイヤレバーで入れる予定だったが余りの寒さでゴムが硬く断念。

スイングアームにタイヤをセットしチェーンを張った。

結構キワキワのクリアランス。

ここまでで時間切れ。

後はチャンバーを戻したら終了。

RZ250

キューズクラフトさんからスポークの再メッキがあがったと連絡を頂き取りに行った。

新品のようになってた。

さっそく組んだが振れどりに手間取り時間切れ。

まずスポークをハブにセットしてからリムを被せてニップルを止めていく。

36個のニップルを締めていくのに文明の利器を使ったがもう少し丁寧にしないとダメだったかな。

振れどりで縦振れがひどく諦めた。

明日、もう一度緩めて組む予定。

 

RZ250

寒いけど朝活。

昨晩ハブダンパーブラケットを受け取ってきたので朝から預けてたスイングアームにお取り付けとチェーンラインの確認をした。

バッチリ!!

斜めから見ると

ヒデハルエンジニアリングさん、有難うございました。

RZ250 ハブダンパー

数日前に諦めたRZ250のハブダンパー化を諦めきれず八尾のヒデハルエンジニアリングさんに加工とハブダンパーアダプターの製作をお願いしてきた。

ハブ本体を削ってもらい上のようなアダプターを作ってもらう。

構造はTZタイプ。

RZ250 ハブダンパー挫折

去年から構想してたRZ250のハブダンパー計画を進めようとバラして寸法を確認して行ったらハブ側を大改造しないと無理なのが判明。

一気にやる気が無くなりバラしてリムの交換だけにに計画変更。

フロントホイールを

17インチから18インチにするにあたりDIDのリムが手の入らなかったのでRKのリムを使った。

リアーのリムもRKに変更するついでにスポークを再メッキしてもらう。

RZ250

水温計のチェックで初雪の中試走してきた。

ガムテープ三段で丁度。

しかし寒かった。

寒かったけど酸素濃度が高くなってるので加速がビックリするほど。

RZ250

正月二日の朝活はRZ250の水温対策。

水温の安定にとサーモスタットを使ってたが10月のツーリングでウオーターホースがズレてるのを発見。

サーモスタットが抵抗になって水圧が上がったのが原因かなとか考えてた。

クラッチをバラすにあたり冷却水を抜いたのでサーモスタットを外してみた。

サーモ無しでこの時期に走るとラジエターに半分の面積に(ガムテープを張る)しても水温計が動かない。

触るとソコソコ熱いので50℃手前っぽい。

ガムテープを半分以上張るのも見た目が変なんでラジエターの裏にABS樹脂の板を張った。

1/3程空気が流れないようにして後の調整は表にガムテープを張って調整しようと思う。

付いてたサーモスタットにはバイパス孔が開いてないタイプだったのでドリルで孔を開けておいた。

まだ試走できてないのでまずは遮蔽版での水温のチェックをする予定。