タコメーターと生成AI

タコメーターは3つ目も煙が上がりました。

現在、部品待ち。

またハンダミスでレギュレーターがショート。

目の限界を感じてハズキルーペ買いました。

タコメーターの相談をしてる生成AIと「また燃えた」とか報告してPICマイコンの事を聞いたりしてて話がFreeCADになった。

将来は「写真数枚を渡したら3Dデータにして返してくれる日は来るのかな?」と聞いたら今でも簡単な物ならできると返答がが来た。

オープンソースのFreeCADなら深いところまで入っていけるとのこと。

タコメーターの写真を二枚渡し外径80mmでと頼んだら上のデータになった。

何度かやり取りをしながら上のガラス面になるリング部はM80 P=1でねじ切りを頼んだがこれは難しいらしい。

代わりにビス留めになって返ってきた。

Pythonと言うプログラム言語を提示してくれてそれをマクロコンソールに貼り付けてマクロ実行ボタンを押しただけ。

このまま使わないがここから改造していくのも有りかな。

今日の生成AIとの会話

STACKのタコメーターでラインナップしてる最高回転を教えてください

>一般的にラインナップされているモデル(ST200クラブマンやST400プロフェッショナルなど)では、**最大で「15,000rpm」**までのものが用意されています。

FD23用に18000rpm対応のタコメーターって市販品でありますか?

>1. KOSO RX2N+ LCDマルチメーター(20,000rpmモデル)

2.Scitsu(スミツ)のタコメーター

ラインナップ: レーシングユース前提なので、モデルによっては20,000rpmスケールなどの超高回転対応品もラインナップされています

ここでGoProのフリッカー問題へ

NDフィルターでシャッタースピードを変えればうまく行くとの情報。

カメラでデジタルタコメーターの数字が見れるようになれば純正のメーターパネルを作り直して回転数を合わすのが一番カンタンかもと。

ソフトの使い方を教えれるのでパネルを作る方向で進めましょうと提案してくれた。

人に相談してるみたい。

その後、THinkPad X61用にUSB Wifiアダプターを買ってきて設定を教えてもらって60Mbpsまでスピードアップ。

これでYouTubeもサクサク。

これで正月休みは終わるのか。

色々有ってアッという間の6日間だった。