Facebook Post: 2023-01-16T20:55:19

ええ話やな〜。
インザシーは何回か行ったことが有ってTwitterでもフォローしてるからこのツイートは当時に見てた。
W650を手放したのでKawasakiと縁が切れてるがこんな社長がいるメーカーの単車はまた乗りたいね。

Facebook Post: 2023-01-15T19:51:33

フィンランドからの荷物
早春のような気温の日曜日。
残念ながら天気が今ひとつで午前中はガレージに篭りフィンランドから来たカウリングのクイックファスナー付け作業をした。
ヤーノ・サーリネン、ティーボ・ランシボリを生んだフィンランドのShop 97からTZ750/500用のフロントカウルが到着した。
写真2枚目3枚目、養生テープで仮つけして全体を確かめた。
ヤフオクで買った。
海外発送なんでてっきり中国だと思ってた。
伝票は丁寧な文字で書かれてたが製品はそれなり(^_^;
4分割になってて今朝はサイズの合うクイックファスナーが3つしか無かったので三箇所だけ。
それでも終わったのは昼前。
手があと二本有ればもう少し早く出来たと思う。
午後からは空が少し明るくなってきたのでRZ250で出撃したが阪奈道路の峠を越えたらポツポツときた。
北方面が明るいのでR163に逃げて帰ってきた。

Facebook Post: 2023-01-08T22:06:05

TZへの思い
去年、10月のAST Rideの前後で色々問題が発生した私のTZ。
その時、いろんな人に助けてもらった。
TZを通していろんな人とも繋がった。
中にはTZで全日本を回られてた方も複数。
私のTZとの出会いは鈴鹿にレースを見に行くようになった78年頃。
当時はほぼTZのワンメイクでTZという名前は特別な憧れの車名だった。
まさか自分がTZを持つとは思わなかった。
AST Rideが始まった当初からTZで出てる。
そうしてるとTZを持ってる人との繋がりも広まり、またサーキットで声を掛けて頂くことも増えてきた。
当時ガチでレースしてた人にとっては動態保存的な走行(スペアパーツの関係)では満足出来ないだろう。
その点、私はTZで走ってるだけで感動してる人間。
動態保存的な走行に向いてる(^_^;
歳が歳なんでいつまで乗れるかわからないが可能な限り走って2stのエキゾーストノートをサーキットで響かせたいと思ってる。
温る〜く見守ってください。

私のTZについて。
フレームが4DP4(1995年製)でエンジンはクランクケースに4TW(1997年製位?)の刻印が有る。
ガソリンは1997年からのレギュレーションに合わせて無縁ハイオク仕様になってる。
ガソリンポンプが付いてたがキャブが4DP4のままでフロート形状からオーバーフローを起こしてしまうので現在は外してる。
ラム圧ボックスが付いてるが蓋は開けたままなのでラム圧がかからないようにしてる。
クランクは現在、ベアリングを組み直した物が2本、ピストンはスペアーで2セット、シリンダーは現在使ってるものだけ。

Facebook Post: 2023-01-06T20:51:46

TZ
ある国際A級250ccを戦った人の資料。
走行後、サービスマニュアルやこの掲載した資料に色々書き込んだのだろう。
表紙は汚れオイルのシミも有る。
なまなましい資料。
95年までTZで参戦されたと聞いた。
今回いろんな資料を貸していただいたのでpdfにしてお返しする予定。

この資料の一部を画像で掲載しておこう。

Facebook Post: 2023-01-03T16:36:18

FZR250 エンジン掃除 三が日最終日
特製エンジンクレーンで吊り下げてエンジンサイドと下回りの掃除が完了。
小さいドリル用のワイヤーブラシを買ってきて頑固なオイル汚れと点腐食をやっつけた。
これでエンジンの掃除は終わり。
リアブレーキの整備も終わったので登録して乗れそうだがガソリンタンクのサビが酷いのでガソリンタンクをなんとかしないと無理。
結局お天気は良かったのに単車には乗らずに三が日が終わるな〜。