大河ドラマの「軍師官兵衛」が面白い。
岡田准一さんの爽やかさとは別物のどろどろした裏仕事をするのが軍師らしいがそれは置いといて。
次回は前半の山場ではと思う上月城が舞台。
その上月城の場所がどこか見てみたら出雲街道そいにある。
出雲街道は前から探検に行ってみたいと思ってたのでルートラボでルートを設定してみると
姫路→上月城址→相生で82kmと手ごろ。
行くぞ!リストの最上位に置いておこう。
ひまわりの季節になれば佐用町のひまわり畑も楽しめそう。
パナレーサータイヤの脱着のしにくさに付いて書いた続き。
PanaracerのサイトでQ&Aを見てみたら一般編 Q13タイヤとリムの相性のところにタイヤの装着手順が書かれてた。
私は今までバルブの所からタイヤをセットし始め最後にバルブと反対側で最後の一押ししてたがパナレーサーは反対にセットするように書かれてる。
バルブと反対側から嵌めだし最後にバルブ付近で一押しするらしい。
この場合、バルブを押しながら一押しする事になりそう。
ということで試してみた結果はタイヤレバー無しにセット出来た。
ただし最後にバルブを押しながらの作業は慣れが必要やと思う。
前回のエントリーを見てくださった方々、なんとかレバー無しでセット出来ます。
若干、記事の内容を訂正いたします。
テスト
成功したもよう。
父親名義のいろんな物を名義変更してる最中。
最初は記入例を参考に書いてたが邪魔くさくなってエエ加減書いて送り、不備があると添削してもらって送り帰されてくるのを再送するという変なテクニックを身につけた。
これで大量の書類の処理が少し楽になった。
FaceBook連携プラグインを入れたのでテスト兼の投稿。
追記
あんまりこんな事は書かない方が良いかもしれないが最近のパナレーサータイヤについて。
買ったのはPanaracer Closer(パナレーサークローザー)700cx23。
取り付けたリムはマビックのオープンプロ。
今までタイヤをセットする時には素手で行ってたがこれは内径が小さいのか素手ではビクトもしなかった。
外す時も素手がほとんど。
タイヤレバーを使ってセットするとチューブをリムとレバーの間に挟んでしまい穴を開けてしまうとこがある。
結局タイヤレバーを工具箱から取り出してセットしたがタイヤレバーを使ってもきつかった。
これでは出先でパンクしたらどうなるのかと思った。
結局、二本買ったが比較的パンクが少ない前輪用に使うことにした。
レース専用のタイヤなのかな。
パンクしたらスペアーホイールと交換が前提かと思ってしまうほどきつい。
このモデルだけなのか聞きたくてお客様相談室で聞いてみたが全ての700Cのタイヤが同じだそう。
出先でこのタイヤのチューブ交換はやりたくないのでパナレーサーは避けるやろな。
追記
タイヤの装着手順がPanaracerより指定がありその通りにするとレバー無しでセット出来ました。
パナレーレーサー2で検証訂正しています。
K-opti.comのサービスにLaLa Callというスマホ用IP電話サービスが有るのを発見した。
早速登録した。
家のIP電話(eoネット)へは0円。
スマホ・携帯電話へ18円/1分と結構安い。
eoネットの方、一度試してみてはどうでしょう。
大手契約番号はそのままで試せます。
私のネット環境なら白ロムスマホにIIJmioの格安sim+LaLaCallが良さそう。
奥歯のトラブルで先月から歯医者さんに通ってる。
一つの治療が終了してもう一つ違うところの治療に入った。
詰めてる中で虫歯が進んでて硬い物を噛むと痛いという症状。
治療方針は神経を抜いて連結して詰め物を詰めるという事になった。
瞬間ふと先生を見るとすぐに麻酔の用意。
麻酔は痛いけど無しで削ると飛び上がるやろから仕方ない。
数分経過後に舌で感覚を確認すると口唇とかほっぺたには感覚がないけど歯に触ると感覚がある。
気のせいやと思ってたが治療が進むと明らかに感覚が少し残ってる。
で飛び上がりそうな痛みに襲われた。
今度は追加の麻酔を神経に直接やったのか麻酔も一瞬やったけど飛び上がりそうやった。