生駒山頂遊園地に行くと必ず乗る飛行塔。
大阪からいつも見る飛行塔とテレビアンテナ群。
台風の影響で東風。
奈良から大阪に抜ける時に生駒でフェーン現象がおきるみたいで大阪は暑かったけど山頂は26℃ほどだったみたい。
北摂方面を見ると第二名神の高槻ジャンクションが見えた。
帰りには台風の影響か雲が出てきたが明石海峡大橋付近は雲の切れ目で輝いてた。
朝活でRZ250のオイルシール交換。
ミッションオイルが出てくる可能性があるので壁に立てかけて作業開始。
ドライブスプロケットとベアリングのインナーレースの間にカラーが付いてる。
このカラーのおかげでオイルシールにマイナスドライバーを刺すスペースがあるので楽に抜ける。
スコっと抜けた。
どういう風にセットするか考えてて安い部品なんで1個追加して2個用意した。
一個目はそのままCRC556を塗ってコンコンと押し込んだが真っ直ぐに押し込むのは至難の技。
少し斜めに入れてから浮いてる所をコンコンしたがゴムのコーティングが浮いてきた。
これは想定内で二枚目を試す。
このボルトと(左サイドカバーを外すと現れた。)
このクラッチレバーの陰に隠れてるボルトを緩めて再挑戦。
なんの変形も無くセット完了。
クリーナーボックスを外さずに出来たので1時間弱。
一度走って様子を見たいところだけど汗でボトボトになったのでまた後で。
バックステップをセットして跨ってみた。
跨るだけでは判らんか。
チェンジ側もセットしようとしたがステップとチェンジペダルのサイズが微妙に合わずキューズクラフトさんにお願いしてきた。
SRX-6のバックステップはしばし休憩。
RZ250のオイル漏れ。
スペアーのクランクケースでそうするか思案中。
右の丸いところがドライブシャフトでそこのオイルシールが死んでそう。
奥にベアリングがセットされキー溝で固定されてる。
その手前にオイルシールがセットされる。
赤丸のボルトを緩めたら少し広がりセットしやすいかな。
これを緩めるにはクリーナーボックスを外す必要がある。
明日の朝、頑張ってみるかな。
合板のプレートを10mmのアルミ板にバイスプライヤーで固定してボルト穴を開け外枠を書いたところで落とし穴に嵌る。
左右でステップ取り付けボルトの間隔が違った。
先に穴を開けて小さく切り出した時に念のためと合わせてみてビックリ。
左が8mm穴の間隔が狭かった。
もう一度穴を開け直し。
アルミプレートの切り出しにはジグソーテーブルで。
コンターが有ればよいが場所を取るし使う頻度も少ないのでジグソーを愛用。
大まかに切り出せた。
後はヤスリと手動フライス(ボール盤)で仕上げ。
昨晩は六甲山に行ってきた。
6:30に出発。
久々の単車での六甲山。
阪神高速神戸線の芦屋出口から芦有ドライブウェイへ。
六甲山ガーデンテラスによって表六甲を下り住吉浜から湾岸線で帰宅。
オーバーヒートを起こした時から気になってた異音の確認。
異音の発生はバックミラーからだったが発生源を見つけるのは難しい。
7月のDEAD or Rideでバックミラーを外しRZ250についてたのに変えてた。
振動の違いからガタツキ音が出てた。
元から付いてたのに変えたら問題解決。
カムチェーンあたりから音が出てるようにも感じてたので一安心。
現在SRX-6は絶好調!