80年代前半。
土曜日の夜、何気なくチャンネルを廻してたらNHKのBSプレミアムで大滝詠一特集が丁度始まるところだった。
A LOG VACATIONが発売されて今年が40年との事。
80年代前半というと私が20代前半で一番楽しかった頃。
冬はスキー、夏はテニスやウインドサーフィンで通年で単車と車。
その頃の車は言うまでもなくカセットテープで選曲凝ってオリジナルテープを作ったりしてた。
A LONG VACATIONはそのまま90分テープの片面に入れてた。
バブル経済前でバイクブーム前夜。
81年に買ったRZ250は未だに手元のある。
楽しかった思い出と共につらい思いでも。
別れの言葉を聞いた車内で流してたのがA LOG VACATINだった。
Author Archives: 上野
Facebook Post: 2021-04-23T12:41:52
RZ250 ラジエターキャップ
自分的な結論は耳が邪魔なら切ってしまえ!でした。
機能的には問題無いはず。
週末に付け変えてみるかな。
Facebook Post: 2021-04-22T11:50:02
RZ250 リプレースラジエター
アルミ片を接着して一晩おいた状態で穴開けとタップ作業をした。
ズレはこれだけ有った。写真1
ボルトで留めた状態。写真2
これで旨く行ったと思ったらまだ続きがあった。
ラジエターキャップの位置がズレててシュラウドを装着したままでは回せない(笑)
耳の無いラジエターキャップが有れば良いが車用の大きなキャップでは耳無しキャップはネットでも見当たらない。
どうしたもんか。
今回で終わりのハズがまだ続く(爆笑)
Facebook Post: 2021-04-22T11:28:22
これを見てTZ250(26J)の車体にFZR250のエンジンが載らないかなと考えた時期があった。
RD56のレプリカフレームにFZR250のエンジンを載せたYAMAHA Crassic Racing Teamのマシン。
Facebook Post: 2021-04-21T12:52:57
RZ250 リプレースラジエター。
シュラウド取り付け用ビスのナット側が合ってなくどうしようか考えた。
ワッシャー+ナットで対処できないかと試してみたが
フレームへのマウントボルトが邪魔をしてラチェットも入らない。
昨日、利楽 猿さんからアルミロウ付けではどうかとヒントを頂いてた。
ロウ付けはやったことが無いので金属用の接着剤で付けて様子を見ることにした。
今朝は接着するアルミ片(5mm厚)を切り出し接着するところまで。(最初の写真)
24時間おいて明日の朝、タップ立てをしてみるつもり。
Facebook Post: 2021-04-20T13:44:07
RZ250 リプレースラジエター。
フレームとの干渉も解消しラジエアターホースもセットし最後にシュラウドを付けたら終わり!と思ったが世の中そうは上手くいかない。
ラジエアター側のビス穴はナッターで開いてるのだけど位置がズレてる。
ナッターリベットを外して位置を確認すると4mm位ズレてる。
もう一方も4mm位ズレてるのでシュラウドを変形させなければ付かない。
2mm位のズレなら長穴を開けてナッターを打ち直したら大丈夫そうだが4mmとなると他の方法を考える事にした。
現状では解決策がないので元のラジエターに戻した。
どうするかな?
アルミを溶接してもらってタップを切るのが綺麗にまとまると思うがもう少し考えてみる。
安物買いの銭失いにはならないがやっぱり安いだけのリスクが有ったな。
Facebook Post: 2021-04-18T21:14:05
TZ250(26J) & RZ250
去年からヤフオクでコツコツと集めてたTZ250(26J)のパーツがここに来て一気に集まりだした。(写真1)
(写真2)昔、知り合いから10万円で買ったTZ250(26J)。
足回りをRZ250に移植してチャンバーやラジエターは使うことが無いと粗大ごみにだした。
エンジンをオブジェにして何とか飾れないかとか考えてたがTZ250として形にしてみようと考えた。
続いてRZ250。
TZ250(26J)のラジエターはヤフオクでも過去に一度だけ見ただけで諦めてRZ250用のアルミラジエターを買ってウォーターラインに合わせてパイプを移植して取り付けようとした。
3枚目の写真の通りサイズピッタリ。
26J用のラジエターが手に入ったのでまだ涼しい間にRZ250に付けてみることにした。
(写真4)今付けてるラジエターとの比較。
下のラジエターは88NSR250RK用。
梅雨にまた戻すことになるだろうけどスリムな姿も見てみたくなった。
(写真5)ステーを残してたので取り付けは上のハウジングがフレームに接触してるのを除いて問題なし。
今日のここで終了。
明日の朝活で取り付け出来るはず。