Facebook Post: 2021-08-19T13:34:25

DUCATI SCRAMBLER
MT-09のマフラーカバーを朝活で色々考えてた。
最初は出口だけ利用してカバー本体をアルミで作るのも考えたがカバーを解体して本体の後ろ側をカットしてみようと思った。
こんな感じでカットすれば複雑にプレスしてる所をそのまま使えそう。
実際はもう一度カットして全長を整えた。
カバー裏側はアルミ板で覆うため方眼紙で型取りした。
一枚目が今朝の状態。
カバー取り付け用のナット部を溶接してもらいマフラー出口を揃えてもらう溶接加工をもう少し詰めてから出す。
加工に出すマフラーはヤフオクで落としたもの。
18,000円程で落とせた。
但し、年式違いからエキパイとの接合部は取り付け方法が違ったが気にしなければOK!
案外スクランブラーの部品は安価で出てる。

Facebook Post: 2021-08-18T09:14:37

久しぶりにRZ250ネタ。
少し前からYPVSのタイミングについて考えてた。
29LのノーマルセッティングではYPVSが全開になるのはピーク回転から500rpm過ぎたところ。
29Lのカタログデータが9500rpmで最大出力でシャーシーダイナモでも同じだった。
そんな事から9500rpmまでにYPVSは全開になっててほしい「はず」と考えてたがメーカーで散々テストして決まった数値には何か意味が有るのかもと考えるようになった。
はたしてYPVS全開の位置がこのエンジンの最大パワーを発揮するポートの高さなのだろうか?
もしかしたらオーバーレブ特性とか色々な要素でピーク後にポートを上げた方がよいのかなとか。
一度、試してみる。
9500rpmまでは違いが判りずらかったので10500rpmでピークになった2XTマップでピーク後に全開にしてみた。
雨が止んだら走ってみる。

Facebook Post: 2021-08-16T12:35:25

雨の隙間にDUCATI SCRAMBLERの慣らし。
雨はパラパラしてたが奈良公園でノーマルの姿の写真を撮ってその後名阪国道で大内まで。
R163で帰ろうと思ったがそちら方面の雲が低いかと思ったのでUターンして名阪国道。
少しだけ距離を稼げた。

Facebook Post: 2021-08-14T19:46:51

お盆休みの初日。
あいにくの雨だがガレージで遊んでた。
DUCATI SCRAMBLERのノーマルマフラーのカバーを付け替えたいとフィッティングをしてた。
カバーはSRXで味をしめたYAMAHA MT-09用(初期型)
真横からは合わないのがごまかせるがこのままでは無理なのが判った。
カバーの前が浮きすぎ!
ボディー部をニ分割してつじつまを合わせるかなとか考えたが出口だけ利用して作ってみようかと考えてる。
リベット留めなんでドリルでもんで分割完了。
出口だけ合わせてみた。
さてどうなるかゆっくり考えよう。

Facebook Post: 2021-08-10T21:11:18

MAJESTY Sのシートの張替え
ローダウンシートの段差の所が膨れてしまい破れてきたのでシートの張替え作業をした。
ステープルが大量に打ってありマイナスドライバーでこじてラジオペンチで抜く作業は大変。
しかしエアタッカーで撃ちまくるのは思いっきり快感だった。
エアタッカーは4,000円位で買ったもの。

Facebook Post: 2021-08-09T13:16:56

DUCATI SCRAMBLER
昨日の夕方はガレージでスクランブラーETCを取り付けるためタンク外しを試みたがもう少し情報を貯めてからのほうが良さそうとマジェスティーSのシートの張替えをした。
ステープルを外すのが邪魔くさいがエアガンで打ち続けるのは快感!
昨夜、ETCを取り付ける為の情報を集めててタンクを外す情報は見つからなかったがUSB端子の情報が見つかった。
しかし自分のスクランブラーにUSB端子は付いてないように思った。
今朝、確認したらやっぱりUSB端子はついてなかったがDUCATI純正のETC取り付け用かと思うコネクターを発見。
このコネクター(白いプラスチック)を使って手持ちの一体式のETCの電源とした。
タンクを少し上げて配線を通して完成
バッテリーカバーを取り付けると綺麗に配線が隠れた。
真ん中位に丸い金属が見えるがこれがABSの本体。
フロントの場合、ハンドルのマスターシリンダーからここまで来て、またここからキャリパーにホースが戻っていく。