四国自動車博物館に来てます。
さて帰ろう。
Author Archives: 上野
Facebook Post: 2021-11-22T13:20:55
RZ250 タコメーター
タコメーターの修理が終わり手元に戻ってきた。
メーターカバーも新品になりオイルランプやニュートラルランプも鮮やかになった気がする。
今回、修理から帰ってきたらそのまま取り付けて完成のはずだったが各々のパイロットランプのウエッジ球の端子に錆がでてたり、リード線の劣化も目立つので配線の引き直しも含んだ修理になってしまった。
ウエッジ球用の端子が見つからないのでソケットごと買うしかなかった。
コネクター側は配線コムで見つかった。
配線を引き直し纏めて作業完了。
最後にヘッドライトカバー内の配線を整理。
去年の今頃はCDIのトラブルだった~。
Facebook Post: 2021-11-20T14:12:50
2021年10月24日のAST Rideの写真を松本さんが公開してくださった。
その中で印象に残った写真を数点。
まずディライト鈴鹿のSCRAMBLER Cafe Racerに乗る女性。
めっちゃ決まってる!
二枚目 絵になるバイク。
三枚目は先日、雑誌のデイトナで「僕たちのDIY」という特集で最初を飾った岩崎さん。
第二次世界大戦前に作られたオートバイで走りまわってました。
トランポはトレーラー!
全てで楽しまれてるのがヒシヒシと伝わってくる。
五枚目 今回は河瀬さんもTZ250をトレーラーに積んでの参戦。
最近のFacebookはTZネタが多い。
現役時代はRS250だった人。
AST Rideって皆さんが走る+アルファで楽しまれてる。
最後に私。
私も思いっきり楽しんでます。
こんな機会を設けてくださってるオーヴァーホールディングの佐藤会長に感謝。
Facebook Post: 2021-11-19T12:04:46
DUCATI SCRAMBLER
Posted on 2021年11月19日 by 上野
モニターレポート
ディライト奈良へ頼んでた部品を取りに行きがてらオイルのモニター。
気温は16℃から18℃。
近畿自動車道から西名阪で大和郡山へ。
近畿自動車道までにエンジンが80℃位で近畿自動車道に乗りしばらくするとエンジンに熱が行きわたり85℃から90℃で安定。
ディライト奈良から大和郡山市内を走り阪奈道路で帰宅。
信号待ちで100℃に達するが走行時は95℃。
シフトフィーリングは常に変わらずカチッとしたまま。
いたって普通。
Facebook Post: 2021-11-17T13:10:01
とある事情からオイルのモニターをする事になった。
レポートするに対して油温計を付けた。
ドレンプラグ用のアダプターを買ってきて付けようとしたがオイルパンにガードになるような物が無く段差の乗り越えとかで引っかかっても嫌なんでクランクケースに付けることにした。
温度センサーはクランクケースに。
オイルには浸かってないが確認するとクラッチでかき回されて中で飛びまくってるようでセンサーの先っぽはオイルが付いてた。
オイルの色が青かった。
オートルーブルで青いオイルには慣れてるが缶を開けた時に少しびっくりした。
これまで、シェルアドバンスウルトラ4T 15W-50を入れてた。
2300kmでモニターオイルに交換。
モニターオイルも15W-50
シェルアドバンスでのフィーリングは油温が80℃を越えたあたりからミッションの感覚が変わりヌル感が消える。
今朝、日本橋(大阪)に用事が有ったのでフィーリングを確認しながら走った。
モニターオイルも80℃付近からフィーリングが変わった。
買い物をして帰りは阪神高速で巡行時の油温とシフトフィーリングを確認しようとしたが環状線北行が若返り工事で通行できなかった。
仕方ないので一般道をとことこと帰ってきたが交通量が多めで信号に度々ひっかかり油温が110℃付近まで上がった。
シフト時にガリっとくることは無く80℃付近と同様のフィーリングを維持してくれた。
しかし油温計は心臓に悪い。
kosoの水温/油温計を付けてるが120℃が上限で何度も振り切った。
Facebook Post: 2021-11-16T13:10:08
DUCATI SCRAMBLER
先日、スクランブラーのフロントホイールを外すのに持ってるフロントスタンドでは上がらず三脚+チェーンブロック作戦だった。
その後、色々考えてたがリア用のレーシングスタンドを利用できないか考えたがふとタイダウンでフロントを圧縮してフロントスタンドを掛けたら上がるでは?と考えた。
無事、ホイールが上がった。
Facebook Post: 2021-11-15T07:17:58
お疲れ様。