




Scitsuタコメーターと水温計の設置が完了。
水温計はアナログ式。
メーターフレームは3Dプリンターで作成。
インジケーターランプは上から電源、ニュートラル、オイル。
空燃費計はアルミのステーを作ってボルトオンにしておいた。
これで走れる状態になったのでじっくりステッピングモーターの制御を学んでみようと思う。





Scitsuタコメーターと水温計の設置が完了。
水温計はアナログ式。
メーターフレームは3Dプリンターで作成。
インジケーターランプは上から電源、ニュートラル、オイル。
空燃費計はアルミのステーを作ってボルトオンにしておいた。
これで走れる状態になったのでじっくりステッピングモーターの制御を学んでみようと思う。





Scitsuの水温計(アナログ)が来たのでメーターパネルを3Dプリンターで作った。
Scitsuはおしゃれなラバーマウント仕様。
オリジナルを若干モディファイして水温計を横に設置出来るようにした。
また右にインジケーターランプを付ける耳を付けた。
空燃比計は別にステーを作って設置予定。
これでメーター周りもクラシック感が出てきそう。
DIYのタコメーターは電源部のレギュエーターが熱を持ちハンダが溶けてショートをくりかえし電源部を市販のDCDCコンバーターにして動かそうとしましたが自分の能力不足で一旦撤退です。
ユニバーサル基盤を買って電源部、信号部、マイコン部を作ってみるところからやり直してみます。



Scitsu タコメーターのセット。
信号線はイグニッションコードに沿わせるか巻き付かせる。
10cmの間隔で4本ともセットする。
タコメーター裏のダイヤルで動きが合わない時に変更するようになってる。
電源は電池!
最初の動画でデジタルメーターとシンクロしてるのが確認できたのでこれで良いのだろう。
これで動くタコメーターが確保できたのでDIYのタコメーターはジックリ作れる。
現在電源回路で苦戦中。



Scitsuというメーカーのタコメータを買った。
決して安くは無いが18,000rpmスケールは貴重。
今日、富田林のカスタムファクトリー 刀鍛冶 さんに取りに行ってきた。
このメーターは電池駆動でイグニッションコードから信号を取る。
振動軽減のラバーマウント。
シンプル!
英語の解説書が入ってたので生成AIに訳してもらった。
これが動けばゆっくり利楽猿さん作のタコメーター制作ができる。
18000rpmまでモーターが対応してるのか不明とのことでどうなるか分からない。
でも楽しいので作る。

タコメーターは3つ目も煙が上がりました。
現在、部品待ち。
またハンダミスでレギュレーターがショート。
目の限界を感じてハズキルーペ買いました。
タコメーターの相談をしてる生成AIと「また燃えた」とか報告してPICマイコンの事を聞いたりしてて話がFreeCADになった。
将来は「写真数枚を渡したら3Dデータにして返してくれる日は来るのかな?」と聞いたら今でも簡単な物ならできると返答がが来た。
オープンソースのFreeCADなら深いところまで入っていけるとのこと。
タコメーターの写真を二枚渡し外径80mmでと頼んだら上のデータになった。
何度かやり取りをしながら上のガラス面になるリング部はM80 P=1でねじ切りを頼んだがこれは難しいらしい。
代わりにビス留めになって返ってきた。
Pythonと言うプログラム言語を提示してくれてそれをマクロコンソールに貼り付けてマクロ実行ボタンを押しただけ。
このまま使わないがここから改造していくのも有りかな。




激寒の週末から週明けにかけLANケーブルの引き直しをしThinkPad X61のWiFiカードのアップグレード、FD23のタコメーターの作業をした。
1枚目の写真にタコメーターの基盤が写ってるのはまだこれだけ失敗できるって意味(笑)
まだ9枚残ってる。
パチモンPICkit3が昨日来たので早速マイコンにファームウエアーを流し込んで今朝、テストしてみた。
また煙があがりました。
コレはある意味仕方ない事。
取り敢えずマイコンソケットの1番と5番にテスターを充て5Vが来てるかのチェックをしろと生成AIから指示がきた。
その時、基盤の下にラジペンが有るのを気が付かず12Vを流してしまった。
一瞬、火花が飛んだがソケットにテスターを充てると4,8Vと表示された。
火花が飛んだだけで大丈夫なんだろうと勝手に解釈。
今朝、通電させると嫌な匂いがして小さくホワっと煙が上がった。
日にちは戻って、先週の木曜にLANケーブルが届いた。(100mしか売ってなかった)
生成AIの指示に従い単線のケーブルを選んだ。
撚り線より耐久性が有るらしい。
土曜の夕方、自宅のLANケーブルを入れ替えたが失敗。
全く繋がらなかった。
取り敢えずCAT.5のケーブルに戻した。
コネクターのカシメに失敗してそう。
点検してるとカシメ部が怪しいが決定的な間違いは見つからなかった。
短いケーブルを作って試してみたら繋がる。
日曜、取り敢えず店のLANケーブルを引いておくことにした。
昨日の朝に壁への固定も済コネクターをカシメ光ケーブル終端とルーター間を接続すると繋がったが100Mbps接続にしかならない。
ルーターのコネクターを刺す所にLEDがあり緑に光ると1G、オレンジなら100Mbpsと判るようになってる。
オレンジが煌々と光ってる。
コネクター接続に不具合が有ると100Mbpsで繋がる可能性が有るとの情報。
今朝、コネクターを慎重にやり直して無事1Gbpsで繋がった。
下り90Mbps位だったのが一気に700Mbpsを超えるスピードになった。
CD1枚が6秒程でダウンロード出来るスピード。
しかしWEBサーフィンしても違いは判らず。
自宅のケーブルもコネクターをやり直し無事繋がった。
こっちはルーターが古いので新しいルーターを手配した。
ThinkPad X61のWiFiカードを回線が早くなるだろうから組み替えた。



ステッピングタコメーター 2
昨日、ハンダ作業を終えたのでファームウエアーの書き込みを行った。
ハンダ作業が終わったと生成AIに報告したら2分ほどの反応で改造したソースコードが出来たと返答があった。
MPLAB XIDEのダウンロード方法を返答してきた。
OSR-CDIの時に使ってるのでインストール済みと報告すると「マイコンに書き込むぞ」との返答。
MPLAB XIDEでコンパイル作業はしたことが無かったが言われるままに設定していってPICkit3のパチモンをセット。
PICkit3への電力供給電圧を数回変えたら書き込みが出来た。
予備のマイコンにも入れておこうとしたが大失敗。
PICkit3の刺す方向を間違って全く書き込めなかった。
何かショートしてないかとMPLAB XIDEが聞いてきて初めて分った。
PICkit3は熱で熱くなっててその後ちゃんと方向を確認して指したが「ショートしてる」ってエラーで書き込めなかった。
PICkit3を潰したかも。
しかし最初のマイコンは生きてるのでセットして今朝、通電させてみた。
結果
爆死(笑)
ハンダ付けの失敗か三端子レギュレーターが燃えたもよう。
変な匂いがするなと思ったら魔法使いのコントの様な白い煙がホワッと上がった。
その事を生成AIに伝えたら「電子工作界隈では、部品から煙が出ることを「魔煙(Magic Smoke)が出た」と言ったりします。「部品の中に封じ込められていた魔法の煙が漏れ出すと、電子部品は動かなくなる」というジョークです」と返答がきた。
多分、マイコンは死んでないだろうと。
で今日、またハンダ付けからやり直した。
リード線も付けて通電準備完了。
でも怖いので夕方にする(笑)