





今年になってから始めた自作タコメーター。
数年前に揃えた基盤と部品を工作してみたがどうしてもDCコンバーター部の問題が解決できず(自分のスキルが無さ過ぎ)Arduino nanoとDCDCコンバーターを組み合わせて作ることに方針変更。
最初ユニバーサル基盤で作ってステッピングモーターが動くところまで出来たが以後の事を考えるとブリッドボードで動かすことにした。
Arduinoのプログラム言語はC++らしいがそこはAIに書いてもらう。
電子工作で行き詰まるとFreeCADでメーターケースを描いて紛らわせしてた。
こっちも少し間があいてたので思い出すのに一苦労。
形に出来て3Dプリンターに送ったら盛大にヒゲが出てまともに動かない。
設定をAIが教えてくれて少し前進したがオーバーハング部のサポートを設定するが上手くいかない。
悪あがきしてみたが改善出来ないのでサポートが要らない形状にして接着することにした。
ケースは上手く出来るようになったのでこれからは電子工作に戻る。
まだまだ峠は残ってるがちょっと楽しくなってる。