Scitsuタコメーター

Scitsuというメーカーのタコメータを買った。

決して安くは無いが18,000rpmスケールは貴重。

今日、富田林のカスタムファクトリー 刀鍛冶 さんに取りに行ってきた。

このメーターは電池駆動でイグニッションコードから信号を取る。

振動軽減のラバーマウント。

シンプル!

英語の解説書が入ってたので生成AIに訳してもらった。

これが動けばゆっくり利楽猿さん作のタコメーター制作ができる。

18000rpmまでモーターが対応してるのか不明とのことでどうなるか分からない。

でも楽しいので作る。


タコメーターと生成AI

タコメーターは3つ目も煙が上がりました。

現在、部品待ち。

またハンダミスでレギュレーターがショート。

目の限界を感じてハズキルーペ買いました。

タコメーターの相談をしてる生成AIと「また燃えた」とか報告してPICマイコンの事を聞いたりしてて話がFreeCADになった。

将来は「写真数枚を渡したら3Dデータにして返してくれる日は来るのかな?」と聞いたら今でも簡単な物ならできると返答がが来た。

オープンソースのFreeCADなら深いところまで入っていけるとのこと。

タコメーターの写真を二枚渡し外径80mmでと頼んだら上のデータになった。

何度かやり取りをしながら上のガラス面になるリング部はM80 P=1でねじ切りを頼んだがこれは難しいらしい。

代わりにビス留めになって返ってきた。

Pythonと言うプログラム言語を提示してくれてそれをマクロコンソールに貼り付けてマクロ実行ボタンを押しただけ。

このまま使わないがここから改造していくのも有りかな。