Facebook Post: 2022-12-23T11:37:52

TZ250 走行後整備完了
2022/10/29のAST-Rideで問題発生したクランクと右クランクケースサイドカバーの修理が完了して元の姿で新年を迎えれる。
(写真3枚目)サイドカバーを止めるのはM6のキャップボルトだが座面の広いフランジナットに替えた。
溶接で修正してもらった所はザグリが狭くキャップボルト+ワッシャーにした。
今回の修理or交換部品は右クランクケースサイドカバーのクラック溶接修理+金属パテでの平面出し、クランクシャフトのベアリング組み換え、右ピストンの交換、左右ピストンリングの交換。
正チェンジに変更する為にシフトペダル調整。
エンジン、車体が組めたところでフロントのブレーキディスクのチャック。
Heritage & Kegends Vol.43で吉村誠也さんが書かれてるホイールとディスクの座面チェック。
前回の走行からSUNSTARのディスクに変更したので一応チェック。
(写真5枚目)きっちり面取りしてあったが追加で(写真6枚目)面取りしておいた。
ホイール側もチェック。
ガレージの定位置に置き完了。

Facebook Post: 2022-12-20T15:46:16

TZ250右クランクケースカバー。
金属パテの硬化を待って仮組みしてシックネスゲージをあててみた。
一か所、油面から一番遠い位置で0.05mm。
0.1mmは入らなかった。
これで組みます。

Facebook Post: 2022-12-14T13:46:50

TZ250 右クランクケースカバー
今月初旬に右クランクケースサイドカバーをビスの締め付ける順番で歪みに対処しようとしたが0.6mmの歪みはまたトラブルを起こすもとになるとアドバイスを頂いたので方針を考え対処してた。
サイドカバーだけ考えると0.6mmフライスで削ってもらうのが一番早いがクラッチハウジングの奥のクリアランスを確保する必要が有るので金属パテで盛る事にした。
アルゴンで盛ってもらうと歪みが酷くなるとドライクラッチのシールに影響しそう。
まず金属パテの調達から。
デブコンが一般的だが少量の設定が無さそうなんで工具のストレートへ。
にーちゃんに相談するとJB-WELDを勧めてくれた。
買って帰りまずはテスト。
三枚目の写真、5mmの端材に塗ってみた。
2日おいて削ってみると結構いけてる。
早々にサイドカバーに塗ってみた。
一晩おいてサンドペーパーで磨いてみるが盛足りないに追加で塗る。
その時に一か所、ビスの台座部分がおじぎしてるのを見つけた。
これはアドバイスに従って良かったな。
結局、盛って削ってを4回した。
5枚目の写真で盛った厚さが判る
その度に一昼夜置いてたのでそれだけで5日程かかった。
全体にペーパーが当たってるのを確認できた。
この状態で3日位置いてから#1000のペーパーでもう一回削る予定。
年内に組める目途がついた。

Facebook Post: 2022-12-13T21:02:06

突然として聴きたくなった曲、Cool Night Paul Davis。
オリジナルを聴いてたがなにか胡散臭いおっさんの動画も目に入った。
マフィアみたいな風貌は目つきがやばいけど歌うとびっくり!

Facebook Post: 2022-12-12T14:15:08

今日は本を探しに本屋さんへ。
しかし見当たらずふと見ると「テラスの有る店」が目についた。
大阪、中の島には多いと思ってたが一杯有る。
ドリカムプロディースのお店NAKANOSHIMA LOVE CENTRALもテラスでお茶できたはず。
阪神高速の下で屋根付きアウトドアー。
冬はチャリンコでテラスを巡りたいな。